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【第1回 マリオカート8DX RPG杯】振り返り

スタッフブログ

【1】開催の御礼

運営のよしのです!

この度、第1回 マリオカート8DX RPG杯にご参加&ご視聴頂いた皆様
誠にありがとうございました。改めまして、心より御礼申し上げます。

◆大会の結果については、こちらをご覧頂けたらと思います!
【 http://r-p-g.jp/event/mariokart1-result/ 】

さて、今回のマリカー大会は、本当にたくさんの方からのご協力・アドバイスにより最後まで実施することが出来ました。
本記事では、企画立案から開催当日の運営や反省点について掲載して参ります。

【2】開催までのいきさつ(ゲームタイトルの選定について)

マリオカート8DX RPG杯は、Radical Pop Gamingのイベントとしましては、2回目のものとなります。
(1回目の様子はこちらから⇒ http://r-p-g.jp/event/tokyo2020result/

1回目は、RPGのスタッフのみで開催したとても小規模のお試しイベントだったので、
“さぁ2回目に何をしようか…”、と会議を行った際に、以下の点を重要視しプレイ作品を選定しました。

・誰でも知っている有名タイトルであること
・ゲームをしたことがない人でも楽しめる操作性であること
・オンライン対戦(オンライン参加)ができる仕様であること

そんな中で、上がってきたのが「マリオカート」でした。
世界中の人に愛され、シリーズは違えど一度は聞いたことがある作品ですよね!

お陰様でたくさんの方からご応募頂き、オフライン・オンライン共に今回初めてゲームをプレイする方や、マリカーライトプレイヤーの方からの参加も非常に多かったです。
(さすがマリオカート!)

【3】反省点

まずは、当日ご参加頂いた方へ。
我々の勉強不足故の杜撰な進行に、ご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます。
大変申し訳ありませんでした。

今回、当初は【大会で】のモードを使用しての開催を予定しておりました。
が、各予選チーム毎にご案内した大会パスワードを入力しても同じルームには入れない仕様ということを、我々が認知しておらず、ルームに入っているのに、他のプレイヤーがいない状態になった方や待機中の観戦画面になってしまった方などが続出する状態となりました。

そんな中でも、Youtubeのコメントにて『フレンドバトルでの進行が良いですよ〜』とアドバイスを頂き、急遽、その方法に変更し進行致しました。

温かい言葉を頂きまして、ありがとうございました。
(マリオカートプレイヤーの温かさに触れられた気がしました・・・!)

【4】今後の開催について

今大会での反省点を踏まえ、次回以降は…

・フレンド対戦にて大会を開催すること
・運営スタッフ内で進行役を立てること
・よりスムーズな案内を務めること

以上を念頭に置き、計画を進めております。

そして次回開催の具体的な日程は現在調整中ですが、今後は月1,2回の頻度でマリオカート8DXの大会を開催しようと思っております。

節目節目には、今回のようにマリオカートをこよなく愛するタレントさんや、声優さん芸人さん、アーティストを招いての記念大会を開催出来ればと思っております。

“このマリカー実況者さんを呼んで欲しい!”や、“定期的にマリカー大会に出たい!”などありましたら、お気軽にお問い合わせください。

ちなみに、RPG公式Twitterにも掲載致しましたが…

大会の終盤、りっぴーの応援団として女優でタレントの足立梨花さんも会場に駆けつけてくれました!
足立さんは、かなりのマリカーの腕前ということです・・・。
今後のマリカー大会に参戦なるか!?お楽しみに!!

【5】最後に…

今回ご参加頂いた皆様に、心からのお詫びと御礼を申し上げます。
より良いイベント運営を行えるよう、引き続き精進して参りますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


そして!RPGでは、一緒にコミュニティを盛り上げてくれる仲間を募集しています!!
・マリカーやゲームが大好き!
・イベントの運営に携わってみたい!
・専属のストリーマーとして所属したい!
・とにかく楽しい事が好き!

など、動機・目的はなんでも結構です。

現在は、10代〜30代までの男女20名で活動しております。
ゲームをするのが好きな人、動画編集をするのが好きな人、イベントや大会の企画を考えるのが好きな人。
それぞれのメンバーが、自分の輝ける場所で精力的に取り組んでいます。

経験よりも、やる気やゲーム愛を重視しております!
ぜひTwitterDMもしくは、コンタクトよりお問い合わせください。

一緒に、このコミュニティや、e-Sports界を盛り上げていきましょう。
お待ちしております。

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